Plexus

プレクサス一本で洗車コーティングは全てお任せ!

Q&A

Q&A

製品の特性や使用方法など、プレクサスについてのご質問は、まずはじめにこちらをご参照ください。
プレクサスの効果について
プレクサスは、1本で『洗浄・ツヤ出し・コーティング』の3つの効果が得られます。
タール(ピッチ)・虫・ブレーキダスト・排ガス等の汚れが付きにくく、落としやすくなると供に撥水効果が 得られます。
持続効果は約1ヶ月(保管状況により異なります)。
継続してご使用いただくことにより、良く馴染み、汚れが付きにくくなり落としやすくなります。
また、ボディなど光りの角度により見え隠れする程度の小キズであれば、プレクサスのミクロの膜で埋めて見えなくすることも可能です(キズが無くなる訳けではありません。)
プレクサスの使用できるところ
プレクサスは、プラスチック専用に開発された商品で、全てのプラスチック・金属(コーティングされているもの)
に使用可能です。<米軍品質検査基準:Fed・Spec・P-P-560>をクリアしている商品です。
車であればボディ(量産車で機械乾燥されたもの)・ホイール・ライトカバー・メーターパネル・カーナビ(画面)・内装
等プラスチック・金属製品。
オートバイのタンク・カウリング(スクリーン)・フレーム・ホイール・フォーク等。
※冷えている時であれば、エンジンヘッド、マフラー(チタン含む)にも使用可能です。
※ヘルメットシールド・帽体にも絶大な効果を発揮しますが、一部ミラーコート使用の
シールドには使用できない場合がございます。
※TV・パソコン等の液晶画面にも使用できますが、一部映りこみ防止加工が附されているものには使用しないで下さい。
※フロントガラスへの使用は問題ありませんが、プレクサスはプラスチック専用に開発された商品なので、 ガラスに馴染みにくく拭き取りに手間がかかるので、マイクロファイバークロスで空拭きすることををお勧めいたします。
(プラスチックは平らに見えますがガラスと比べると表面が凸凹しており、その凸凹面にプレクサスが入り込み定着することによりミクロの保護膜を形成します。ガラスはプラスチックと比べると表面の凸凹がはるかに少なく細密なため、プレクサスが定着しづらく拭き取りに手間がかかります。)
ポリマー加工等コーティング処理されたボディへの使用について
基本的に問題ありません。
コーティングされたボディでも汚れは付きます。水洗いだけでは落ちない汚れも有り、プレクサスをご使用いただく   ことで、簡単に汚れを落とし更にコーティングをも保護します。
※ディーラーさん等でコーティングされた場合、メンテナンスに推奨品以外のものを使用した場合、メーカー保証が効かなくなる場合があるので、プレクサスをご利用になる前に必ずご確認いただいてから ご使用下さい。
プレクサスの使用方法
LPGを使用しているのでご使用前に良く振ってからご使用下さい。
また、逆さま、横にしてのご使用は、ノズルの詰まりの原因となるので控えてください。
砂塵等キズをつける恐れの有る汚れの場合は、水洗いの後プレクサスを作業面に1/4~1/2の割合で
直接スプレーし、綿100%のタオルでふき取って下さい。
より綺麗に仕上げるには、綿100%のタオルで拭き取った後に市販されておりますマイクロファイバークロスをご利用いただくと、より深いツヤ・光沢を醸し出します。
頑固な汚れの場合は、少し時間を置くか(1~2分程度)ティッシュ等にしみ込ませ漬け置後、
綿100%のタオルで拭き取って下さい。
※錆び・劣化・剥離・変色等化学変化を起こしてしまったものにつきましては効果はございません。
※黒・紺・赤等濃い色のボディにつきましては、拭きムラが出る場合があります。
その場合は、上記マイクロファイバークロスをご使用いただくと綺麗に仕上げることが出来ます。
使用不可の場所
皮(レザー)・布・紙等水分を吸収してしまう素材。
ハンドル・シート・ブレーキディスク等滑っては困る場所。
電気系統・ゴムなどには、タオルにスプレーしてから拭き取ることをお勧めいたします。
※人体へは使用しないで下さい。
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